My Journal

環境に左右されない強さが欲しい。

クリエイト速読 vol.25

ユーキャン「通信教育」 | 提携パートナー | クリエイト速読スクール

 

しばらく更新が途絶えていましたが、断続的にクリエイト速読はやっていました。

とりあえず、今日までの記録を更新。

Public Space - Google ドライブ

*プログラム2が終わりました。通信教育前と比較して+300字/分の読書速度となりました。

*(理解を伴う)読書速度が向上してきている実感もあります。平易な文章をざっくり理解するのであれば、3,000字/分(文庫小説5ページ分ほど)の読書速度はあると思います。

*伸び悩んでいるトレーニング項目(ランダムシート:成長なし)と、伸びているトレーニング項目(ロジカルテスト:ステップ3)の差が広がっている印象です(なんとかなんのかな?)→ クリエイトのWEBサイトにある、ランダムシートに関する体験談等を読みあさることにします。

*講師コメントが返送(郵送)されてくるまでは、プログラム2の自習を行います。

 

 

Python vol.6

退屈なことはPythonにやらせよう   P.95-104

 

・リストの参照、わすれて間違えそうだ…。

・ちょっとしんどくなってきたので、初心者ブログやコミュニティをWebで探したり読みあさったりする。京都府在住ですが、誰かいないのかな…

・そもそも何を作りたいか?ということはそろそろ考えてもいいのではなかろうか。

・趣味は登山やボルダリングなわけであり、なにかしらできないかな。どうかな。と考える。

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英語運用 vol.24

海外ドラマDVD学習
The Big Bang Theory 第19話 The Codpiece Topology

                              第20話The Barbarian Sublimation

実績はリンク先

海外ドラマ学習 - Google スプレッドシート

 

・先週は完全にさぼっていたが、気を取り直して再開する。

・ある程度の回数をおこなった後は英語音声・字幕なし(S) へ映らないとダレる。
・表現・単語は調べるのみならず、ある程度は暗記してしまった方が効果が高い。
・誰かが言っていたが、英語音声・字幕なしで字幕を推測する、というトレーニングは良いと。別のしんどさがありそうだが、いわば書かないディクテーションなので、効果は高そう。
・ただ、暗記にせよ、ディクテにせよ、さらに負荷がかかるため、継続できなくなれば元も子もない。
・継続を考えて、英語音声・字幕なし(S)を5回行うことを目標にする(16〜20回目)

本日の想 vol.6 TOEIC受験(2017/12/10)

 某私大でTOEICを受験してきました。転職の準備運動のひとつとして。乾燥によりあかぎれで損傷した手指とともに、なんとかやってきました。

 今年の春に受けたTOEIC IPテスト、新方式でははじめての受験。特にTOEIC専用の対策なしで660点前後、旧方式最高点が760なので、それほど落ちておらず安心したことを覚えています。

 今回も、まったくTOEIC専用の対策をせずに受けてきました。今年の春に受けたIP テストでは、最後のリーディング2問が解けずに終わりましたが、今回は最後まで解けて少し確認の時間も取れました。今回の春よりも、1問1問集中できたので手応えは感じています。

 これには、主として2つの大きな要因があると思っています。1つが、海外ドラマDVDを何回も視聴して、シャドーイングしたこと。英語字幕をネイティブの会話スピードで読みこなすことができれば、リーディングにも活きてきます。字幕なしシャドーイングは、きついですがリスニングに最も効果があると思います。

 もう1つが、意外にもクリエイト速読トレーニングが効いているかと。仮にわからない問題が出てきても、「わからないものはわからない、先に進めばわかるものもある」という潔さは、速読トレーニングで身に付いたかと思います。クリエイト速読、資格試験に強いのはもしかしたら本当かもしれません。あと45回、がんばってみます。

 なお、来年下期が転職予定時期なので、次回はTOEIC専用対策として模試を解きまくり、800点オーバーを目指します。それと別に、クリエイト速読が終わった段階くらいで、10,000語クラスまでボキャビルしたいところです。

トレーニング vol.23

リズナー・トレーニング

 

・おそらく…ステップ1の上級にいくまでに挫折する人が多いのでは?と思う。ステップ1の上級すべてをこなせば、筋肉以上に、筋トレコミットメント(?)がついてくる気がする。

・特に最初の段階は、筋肉の動きに意識を集中することが大事。すぐ姿勢は崩れていくし、楽をしようとしてしまう…。筋肉ゆっくり負荷をかけ、自重で加圧していく感覚を大事にしたい。

 

・トレーニング内容は以下で公開中

プリズナー・トレーニング - Google スプレッドシート

クリエイト速読 vol.24

ユーキャン「通信教育」 | 提携パートナー | クリエイト速読スクール

 

・視野拡大のためのトレーニングが以前ほど苦痛に感じなくなった。視野が広がることの可能性を、読書以外にも見いだしつつあるからだ。

・サッケイドシート:視野を高速で動かすことはできるようになったが、一方で目の動きに認知がついていっておらず、なんとなく不安を感じている。呼吸法で不安をなるべく取り除きながら続け、慣れを待つしかない。

・ランダムシート:特に苦痛が大きかったが、スコアはかわらないものの、以前よりメンタル面では楽になっており、悩まなくなってきている。

・かなひろいテスト:いま、一番の鬼門。物語に没頭するとスピードが乗らなくなる。○つけ作業に集中しようとするが、どこかで物語に入り込んでしまう…。

・ロジカルテスト(ステップ2):正答率は十分、とにかく悩まないことでスピードをあげていく。

・倍速読書トレーニング:聖の青春は面白い小説で、面白さが読者をひっぱっていく。理解度CないしC−(ところどころわかる)であれば 10,000字/分 までいける。視野の広さ明瞭さのアップ、画像ー文字ーイメージー推測のスピードアップが実現すれば、理解度B(あらすじがわかる)まで引き上げられるかもしれない。

 

・学習結果はリンク先で更新↓

Public Space - Google ドライブ

本日の想 vol.5 リードクライミング②

 前回の記事で恐怖心がフルマックスといったが、現在もかわらない。恐怖心が大きすぎて、いまはモチベーションがほとんどない。これは、山岳会の良くしてくれる先輩にも話している。

 しかし、この恐怖心は、いわば危険信号からくる面もあるが、無知蒙昧からくる面もある。知識の光がまったく届かないところで、命のやりとりをするのはやはり怖いのである。もとより、人生全般、運が悪いので、この運が悪ければ死ぬスポーツをやるのであれば、確固とした、体系的で実践的で練習できる知識がなんとしても要る。

 というわけで、とりあえず以下の三書を購入した。

 基本書の位置づけに当たるのは、安心安全のヤマケイから出ているフリークライミング。次に、別の参考書籍として、菊地さんのベーシック・フリークライミングを選択。そして、資料集的な位置づけでイラスト・クライミングを選んだ。

 正直、最初はイラスト・クライミングをすすめられたが、これは体系的な知識を得るにはどうしても不十分だった。もちろん、イラストは見やすく大変イメージしやすいが、各要素がフリークライミングという体系の中で、どのようなウェイトを占めているのかは分かりにくい。つまり、フリークライミングを見渡す為の全体観を養いにくいように感じる。

 やはり、体系(要素の大小関係、因果関係、相関関係、包摂関係etc)を知るには、エビデンスに基づいた詳細な文章に触れた方がよいと考える。よって、そのためにヤマケイの1冊、またそれを補完する(セカンドオピニオン的な)意味で菊地さんの本を選んだ。体系構築後は、Rock & Snow のような雑誌で、いくつかの意見を取り入れてもよい。

 また、体系構築後は、それを実現する為、身体技術として昇華する為、トレーニングメニューづくりも欠かせない。そのときは、筋トレに含めながらやることにする。このブログでも、少しずつアップデートして、最終的になんらかのカタチにしたい。

 

フリークライミング (ヤマケイ・テクニカルブック 登山技術全書)

フリークライミング (ヤマケイ・テクニカルブック 登山技術全書)

 
ベーシック・フリークライミング

ベーシック・フリークライミング

 
増補改訂新版 イラスト・クライミング

増補改訂新版 イラスト・クライミング